次回の研究会の発表題目が決定いたしましたので、
下記の通りお知らせいたします。
第211回 大阪大学古代中世文学研究会
6月13日(土)午後2時〜 法・経大学院総合研究棟(郵便局横)3F L2教室
▼六条御息所考―死霊出現をめぐって―
本学博士前期課程一年 瓦井裕子氏
▼『和歌童蒙抄』異本をめぐって―『疑開抄』との関係を中心に―
本学博士後期課程二年 村山識氏
前回と開催場所は同じですが、
当日は土曜日のため、正面玄関が閉鎖されていると思われます。
保健センター側、通用口をご利用ください。
*次回の発表者は、【青山絵美氏・越野優子氏・細川知佐子氏】の予定です。
村山氏の発表題目、細川氏のお名前に誤りがありました。
ブログ打ち込みの際の誤りです。訂正してお詫びいたします。
下記の通りお知らせいたします。
第211回 大阪大学古代中世文学研究会
6月13日(土)午後2時〜 法・経大学院総合研究棟(郵便局横)3F L2教室
▼六条御息所考―死霊出現をめぐって―
本学博士前期課程一年 瓦井裕子氏
▼『和歌童蒙抄』異本をめぐって―『疑開抄』との関係を中心に―
本学博士後期課程二年 村山識氏
前回と開催場所は同じですが、
当日は土曜日のため、正面玄関が閉鎖されていると思われます。
保健センター側、通用口をご利用ください。
*次回の発表者は、【青山絵美氏・越野優子氏・細川知佐子氏】の予定です。
村山氏の発表題目、細川氏のお名前に誤りがありました。
ブログ打ち込みの際の誤りです。訂正してお詫びいたします。
次回の研究会の発表題目が決定いたしましたので、
下記の通りお知らせいたします。
第210回 大阪大学古代中世文学研究会
5月16日(土)午後2時〜 法・経大学院総合研究棟(郵便局横)3F L2教室
▼『枕草子』における色彩表現と平安中期の紅の意義について
本学博士前期課程一年 高野はるか氏
▼『枕草子』における「歌ことば・歌枕」の定量化
―『枕草子』類聚的章段解釈の手掛りとして―
本学博士前期課程一年 宮川真弥氏
前回とは開催場所が異なりますのでご注意ください。
なお、当日は土曜日のため、正面玄関が閉鎖されていると思われます。
保健センター側、通用口をご利用ください。
*次回の発表者は、【瓦井裕子氏・村山識氏】の予定です。
下記の通りお知らせいたします。
第210回 大阪大学古代中世文学研究会
5月16日(土)午後2時〜 法・経大学院総合研究棟(郵便局横)3F L2教室
▼『枕草子』における色彩表現と平安中期の紅の意義について
本学博士前期課程一年 高野はるか氏
▼『枕草子』における「歌ことば・歌枕」の定量化
―『枕草子』類聚的章段解釈の手掛りとして―
本学博士前期課程一年 宮川真弥氏
前回とは開催場所が異なりますのでご注意ください。
なお、当日は土曜日のため、正面玄関が閉鎖されていると思われます。
保健センター側、通用口をご利用ください。
*次回の発表者は、【瓦井裕子氏・村山識氏】の予定です。
『詞林』第45号(2009年4月号)を刊行いたしました。
どうぞ、御覧ください。
目次は以下のようになっております。
▼ナタ形指示詞の空間・時間における方向性
―平安時代を中心に―
藤本真理子
▼世を倦じ山と人はいふ
―喜撰歌と八の宮をめぐって―
荒木浩
▼『讃岐典侍日記』上巻の一側面
―天皇の代替わりという過渡期をめぐって―
丹下暖子
▼『年中行事歌合』広本の基礎的検討
―『大平記抄』巻二十四との同文関係をめぐって―
野上潤一
▼資料紹介・陽明文庫蔵「近衛基凞消息」
川崎佐知子
どうぞ、御覧ください。
目次は以下のようになっております。
▼ナタ形指示詞の空間・時間における方向性
―平安時代を中心に―
藤本真理子
▼世を倦じ山と人はいふ
―喜撰歌と八の宮をめぐって―
荒木浩
▼『讃岐典侍日記』上巻の一側面
―天皇の代替わりという過渡期をめぐって―
丹下暖子
▼『年中行事歌合』広本の基礎的検討
―『大平記抄』巻二十四との同文関係をめぐって―
野上潤一
▼資料紹介・陽明文庫蔵「近衛基凞消息」
川崎佐知子
次回の研究会の発表題目が決定いたしましたので、
下記の通りお知らせいたします。
第209回 大阪大学古代中世文学研究会
4月19日(日)午後2時〜 大会議室(第一会議室)
▼西行仮託の意義に関する一考察―隠徳の書としての『撰集抄』―
本学博士前期課程一年 鹿末陽子氏
▼『伊勢物語肖聞抄』における「作物語」について
本学博士前期課程二年 渡部真由氏
*次回の発表者は【高野はるか氏・宮川真弥氏】の予定です。
下記の通りお知らせいたします。
第209回 大阪大学古代中世文学研究会
4月19日(日)午後2時〜 大会議室(第一会議室)
▼西行仮託の意義に関する一考察―隠徳の書としての『撰集抄』―
本学博士前期課程一年 鹿末陽子氏
▼『伊勢物語肖聞抄』における「作物語」について
本学博士前期課程二年 渡部真由氏
*次回の発表者は【高野はるか氏・宮川真弥氏】の予定です。
次回の研究会の発表題目が決定いたしましたので、
下記の通りお知らせいたします。
第208回 大阪大学古代中世文学研究会
2月28日(土)午後2時〜 法・経大学院総合研究棟(郵便局横)3F L2教室
▼内閣文庫蔵「十番詩合」について
本学助教 仁木夏実氏
前回とは開催場所が異なりますのでご注意ください。
なお、当日は土曜日のため、正面玄関が閉鎖されていると思われます。
保健センター側、通用口をご利用ください。
*次回の発表者は、【鹿末陽子氏・渡辺真由氏】の予定です。
更新が遅れまして申し訳ありません。
御迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫びいたします。
下記の通りお知らせいたします。
第208回 大阪大学古代中世文学研究会
2月28日(土)午後2時〜 法・経大学院総合研究棟(郵便局横)3F L2教室
▼内閣文庫蔵「十番詩合」について
本学助教 仁木夏実氏
前回とは開催場所が異なりますのでご注意ください。
なお、当日は土曜日のため、正面玄関が閉鎖されていると思われます。
保健センター側、通用口をご利用ください。
*次回の発表者は、【鹿末陽子氏・渡辺真由氏】の予定です。
更新が遅れまして申し訳ありません。
御迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫びいたします。